今年の本町3丁目のハンギング
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2/13浜田小では、コミュニティ・スクール「調査研究発表会」
1/30に視察した東京・小平4小では「文科省コミュニティ・スク
ール推進事業発表会」だった。比較してはいけないのかも
しれないが、比較したくなる。小平4小は、国分寺の駅から
徒歩で30分弱の文教地区。一橋大学の隣、すぐ近くに津田
塾大学と学芸大がある、玉川上水の傍。近隣のお年寄りや
団塊の世代が「文科省の放課後児童教室」で以前から参加
の積み重ねあり。当日の発表会の授業でも、各教室に2人~
4人のボランティアが参加。午前10時から始まった体育館で
の各セクションの説明会には、150人ぐらいの全国からの参
加者。京都の上京区の小学校からは、教員2名と高齢の役
員の人たち5名が参加して目だっていた。
午後からのシンポジウムへ向けて、たぶん近隣の小中学校
からの参加者がどんどん増えて、風の吹きぬける、体育館の
椅子がほとんど埋まる状態、3.5~4百人以上か。当日は朝
から雨でかなり寒いのに、近所のおばさんたちが連れ立って、
という人たちも結構いる。小平市の教育長の熱弁が記憶に残
った。昨日の浜田小の「調査研究発表会」は曇りで寒かったが
午後からの全体会に体育館に集まった人は80名ぐらい。ボラ
ンティアの姿は昼休みのアトラクションが終わると全くいなり、
視察の先生たち以外は保護者数名、学校運営協議会の役員
たち。水戸市の教育長は簡単な挨拶が終えると別の会議のた
めに退席。県教育委員会の担当主事だけが残った。茨城県で
のコミュニティ・スクール調査研究実験事業(文科省コミュニティ
・スクール推進事業)は、水戸氏の常盤小学校が実験で終わり、
浜田小だけが来年も継続を申請、大洗南中が来年2年目、
あと2つの小学校が来年からに手を挙げているらしい。
夜は、会費5000円で反省会という名の先生たちの飲み会。
地域から参加させられた役員はほとんどがお酒の飲めない
高齢の方々。数日前に夜の部の出欠をきかれ、私は参加し
ないと言ったら、横並び的に参加を要請された。酒がまずか
った。校長、教頭、教務主任、今回の事業のコーディネータ
ーをした先生、その4名以外の先生とはほとんど話をしたこと
がない。しらふで先生たちともっと話がしたいと思う。地域と学
校について。どんな学習支援の要望があるのか。でも普段は
とにかく先生たちは忙しいらしく、時間がないと校長がよくいっ
ている。宴会では皆さん大変にこやかにリラックスしていて、
金曜の夜でもあり賑やかだった。
★京都の74歳とかいった、上京○小学校の学校運営協議
会の役員の人が言っていた、「私たちの所でもボランティア
は不足しています、でも何とか伝統技能の面で協力して、
・・・ぜひ一度京都に来ておくれやす、ご案内しますさかい、
ぜひお出でやす」京都の人は偉い。文化においても、教育に
おいても先駆けています。私もまねしたいですね、水戸へ一
度見に来て下さい、と。
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浜田小コミュニティ・スクールの続き(2)「成果発表会」
2/13(金)に2年間のコミュニティ・スクール実験事業(文科省の
指定はコミュニティ・スクール推進事業というもので、実験とい
う文言はどこにも付いていない。茨城県あるいは水戸市のコミ
ュニティ・スクールへの腰の引けた姿勢を表したもので、実験
期間が終わればそれでお仕舞いというものだ。他県における
コミュニティ・スクールは、その後も当然続けられてゆく)の発表
会が浜田小で開催される。6年生が、ハミングロードの商店街
を「なんとかして活性化できないか」と「昔ながらの煮合い(煮物)
」や「名産にできないか“納豆たこ焼き”」「バザー」「イベントチラ
シの作成や当日の宣伝放送」を自分たちでやるという。これま
での様々な会合の中で、お役人や大学の先生は、子供たちの
商店街での活動に、かなりの関心を寄せている。私が個人的
に思うのは、世の中ここまで成果主義に満ち満ちているのかと
いう僻みである。で、思い出したのが、平成13年の茨大付属小
6年生たちのことだ。当時、総合学習が始まり、意欲的な担任の
先生につれられて、6年生1クラスの子供たちが私たち商店街
で取り組んでいた「高齢者や身障者にもやさしいまちづくり=タ
ウン・モビリティ」。6年生たちは1年間を通して、本町3丁目商
店街のバリアチェックから学校内外でのバザーによる資金作り
(最終的に長短2枚のステップ板にめいめいのサインを入れて
商店街に寄贈してくれた。長いほうは身障者支援団体で使われ
、短いほうはピョン太文庫で今も使われている)、3月の商店街
でのタウン・モビリティに合わせた活動発表会などなど、それこ
そマスコミが飛びつく活動をしてくれた。最も特筆したいのは、
商店街の北側わずか2.5m幅のせまい歩道、長さ500mに渡
り、その真ん中に20本以上も連なっていた電柱が、NTTの負
担で道路側に移設されたことだ。商店街に歩道が後からつくら
れたために、狭い歩道の真ん中にそのまま電柱が居続けた、
日本の道路行政。子供たちの活動が、市の道路管理課を動か
し、NTTに2000万円もの出費を促し、どれだけの人たちが電
柱にぶつからずにすんだことか。でも、住人もすっかりそんなこ
と忘れてしまった。何とか忘れないように、残しておかなければ、
絵本の題材にならないものだろうか。
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昨日から本格的にオープンした「放課後宿題クラブ
・寺子屋」は「共ともに育そだつ塾(きょういくじゅく)」
とします。月・水・担当の森さんが以前この名前でや
っていたということで。きのうは浜田小の3年生が5人
やってきて、にぎやかに宿題をやっていました。ピョン
太文庫の前に看板をだして、通学路になっている中学
生にもわかるようにします。
さて明日は何人集まってくるでしょうか、おたのしみ。
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ピョン太文庫「放課後クラブ・寺子屋」今日から改めて始まります。
10/1は、森先生が急用で欠席したので、期待して来てくれた皆さんごめ
んなさい。
今日午後4時から、毎週・月曜と水曜は森先生が担当してくれます。木
曜は、ピョン太文庫の事務局あらいが担当します。火曜日も店番ボラン
ティアの小野さんが夕方開けてくれますので、どうぞご利用ください。
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ピョン太文庫・放課後クラブ「寺子屋」 10月からオープン
昨日、以前「大杉山クラブ」を主催していた森さんがやっとお出でになっ
て、10月からの月曜と水曜の夕方4時から6時まで、宿題のお助け隊
をやってくれることになりました。あと、生涯学習センターに相談して、で
きるだけ平日の夕方、毎日開けていられるようにしたいと考えていま
す。中学生にも、できれば寄ってもらえるようになればよいですね。
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ピョン太文庫の寄贈本・蔵書の中から「三本肢の子犬」加藤千枝・R.A..作
水戸出身で、小さい頃からだの具合が悪く入院がちだった彼女の体験
が、「三本肢の子犬」のお話を生みました。
そのお話を読んでいると、自分の心のすみっこか澱の中に必ず
見つけられる、日々の中で事もなく過ぎてゆく何気ない残酷さ、
後ろめたい憶えにハッと気づずかされます。その瞬間を、お話の
中の子どもやお年寄りのやさしさが、それもまたアッという間に
洗い流して癒してくれるようです。ペットブームのこの頃、皆さんに
読んでいただきたい本ですね。
加藤さんの出版のことは、NHK教育テレビ・夜8時からの「きらっと生き
る(ピープル・ピープル)」なかで紹介されて、そちらのホームページでもご覧ください。
![]() |
三本肢の子犬 著者:加藤 千枝・R.A. |
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絵本「ねむたくなった」ジェーン・ハワード作 リン・チェリー絵 角野栄子訳
おふとんのなかで目がトロ~ンとしていく時ってしあわせ!
そんな幸せタイムを味わえる本です。
かごの中で、鳥の巣で、沼地で、木のうえで・・・どこでもOK。
立ったままで、木にぶら下がって、枝の上で・・・それでもOK。
でも氷の上や水の中はやめようかな。
なんたってあたしのベッド、あたしのもうふ、あたしのまくらが最高!
おやすみモードにならないお子さんに読んであげるのにぴったりの絵本です。
心配なのはお母さんも寝ちゃうこと・・・です。
| ねむたくなった (あかねせかいの本) 著者:リン チェリー,ジェーン・R. ハワード |
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10月13日休日:午前11時~午後3時ごろまでピョン太文庫で「かえっこバザール」やります。オープン時間に変更ある時はまた後ほどお知らせします。
参加した子供たちが運営する催しです。いらなくなったおもちゃをもってきて、ポイントをもらおう。いらないおもちゃがないときは、会場のお手伝いをしてポイントをもらっちゃおう。
そのポイントで「かえっこ」ができるよ。
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訂正-9/4野外映画は9/6の間違いです。
8月の間お休みしていた「ピョン太文庫にぎわい名画座」が、今日から再開しました。
1本目:小津安二郎監督の昭和10年「東京の宿」、それまでの無声映画から初めて音楽が入ったサイレント・サウンド作品です。昨晩のチャップリンの「モダン・タイムス」昭和6年もサイレント・サウンドの作品でした。日本で初めてトーキー作品が製作されたのが昭和6年だそうですから、小津監督もチャップリンと同じようにサイレンと映画にこだわっていたのでしょうか。
2本目:小津監督、昭和11年の初トーキー作品「一人息子」。とても悲しいようで、おかしいようで、昭和前期の不景気でキナ臭い時代の庶民の姿が、人間味豊かに描かれています。
監督自身もやがて出征、軍国主義の風が次第に吹いてくるときに、小津監督の人間愛、家族愛に執着するテーマが描かれた2作です。
「にぎわい名画座・入場無料」に参加された方には、会員登録をすれば、小津安二郎、溝口健二、黒澤明監督の作品の当文庫所有・DVDを無料で貸し出しています。次回、名画座は9/21「雨月物語」昭和30年、溝口健二作品です。
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9/4夕方6時になってもなかなか暗くなりません。
暗くなるのが待ち遠しく、ピョン太文庫わきのスペースにスクリーンをはれば、スクリーンの布が静かに前後に揺れ加減の、涼やかな風。今晩は最高の野外映画日和です。
プロジェクターの電源を蓮見先生がいれると「チャップリンのモダン・タイムス」が、1931年頃の不況の風の吹き荒れるアメリカかイギリスが、古色の中に映し出されます。
白っぽい壁があれば、スクリーンを貼る必要はありません。いろんな所で野外映画が楽しめることがわかりました。
今度10月17日、吉田神社の祭礼の晩にぜひやりたいと思います。野外映画をやってみたい方、お申出下さい。ご協力いたします。電話029-221-3951あらいまで。
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本日、18年11月以来2年ぶりに、「ピョン太文庫通信第3号」発行しました。
ご覧になりたい方は、本町3丁目商店街にあるピョン太文庫、おもちゃの
いしざき、サラダ館水戸本町店、リサイクルショップ和泉屋に置いてありま
す。今回、表面(裏面は10/13のかえっこバザールとパソコンサロンの広
報です)のみでよろしければ、メールに添付して配信します。事務局へ
配信希望のメールをお願いします。アドレスはwarai@mica.dti.ne.jp
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ピョン太文庫には「カムイ伝・第1部」全15巻、そろっています。
「カムイ伝全集第2部」全11巻も間もなく到着します。「カムイ(外伝)全集」11巻は近々揃えます。もしお持ちの方おいででしたら、お安くお譲りください。
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2-3年前に出版された「水浜電車」新書版の本を探しています
浜田小の4年生の子供たちが、「水浜電車」の事を調べています。多分2
003年に刊行された本だと思いますが、茨大か常磐大の先生の著書で、
表紙に電車・ブルーのカラー印刷、本町3丁目・旧五町目がよく写って
いました。アマゾンや図書館や書店を探しても見つかりません。ご存知
の方は221-3951あらいまでご連絡ください。
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9月-10月の「にぎわい名画座」メニュー<入場無料>
100インチスクリーン・サラウンド5スピーカー
第1・第3日曜日 午後1時30分から文庫にて
第27回 9月7日(日)小津安二郎監督2本立て
昭和10年「東京の宿」サイレント・サウンド作品・岡田嘉子、坂
本 武、突貫小僧
昭和11年小津監督はじめてのトーキー作品「一人息子」飯田
蝶子
第28回 9月21日 昭和28年・溝口健二監督「雨月物語」京マチ子、
田中絹代、森雅之、小沢栄太郎、水戸光子
第29回 10月5日 昭和17年・小津安二郎監督「父ありき」笠智衆、
佐野周二、水戸光子、佐分利信
第30回 10月19日 昭和30年・溝口健二監督「新平家物語」市川雷
蔵、久我美子、小暮実千代、中村玉緒
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9/28「温故知新で歩く会」開催します。
ルートは、ピョン太文庫-常照寺-薬王院-別春館-吉田神社-備
前掘-文庫(歴史にそったテキストつくります、下市について、少しお話
のできるようになりたい、郷土の話題を持ちたい方への第1回目です。2
回目は11月の初めを予定しています。)
お問い合わせは、ピョン太文庫・事務局 電話221-3951あらい・サラダ
館水戸本町店までどうぞ★脚力に自信のない方や、お体の不自由な
方には、セニアカー・電動スクーターの用意もございます。
参加料は保険代・おにぎり代で、500円。午前9時30分集合になります。
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9/6 野外映画会に挑戦
8/24日曜日、ピョン太文庫では、けんしん下市支店わきの駐車場で「星
空映画祭」とバーベキュー大会を予定していましたが、あいにくのお天
気で、ピョン太文庫の屋内に場所を変更してしまいました。
私たち「水戸下市かえるタウン交流の会」の会員・特別顧問の筑波大
学大学院の蓮見先生が、もう一度野外映画会をやろうということで、
9/6土曜日の夜、チャップリンの「モダンタイムス」「ライムライト」の2本を
用意しました。
場所は本町3-10-33ピョン太文庫わきのスペースです。暗くなり次第始
まります。今回も雨天は屋内になります。
ついでに9/7、第1日曜は午後1時30分より、「第27回にぎわい名画座」
で、小津安二郎監督の2本立て、昭和10年・岡田嘉子の「東京の宿」サ
イレントサウンド作品と昭和11年小津初めてのトーキー作品「一人息
子」飯田蝶子主演を上映。
昭和6年に日本でトーキー映画が初めて作られましたが、小津安二郎
は昭和4年から監督をはじめ、11年になるまで無声映画を作り続けまし
た。彼が中国戦線へ出征する前のことです。10/5には笠智衆が小津作
品で初主演の「父ありき」を上映します。その後、定期的に小津の制作
過程をたどっていきたいと思っています。
ピョン太文庫・にぎわい名画座に関するお問い合わせは、電話221-
3951サラダ館水戸本町店あらいまで
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ピョン太文庫・パソコンサロンの時間割、一部変更。
午前中を受け持っていた新堀先生が、友部へ転居したので、土曜日の
午前11時から午後4時の間を受け持つことになりました。
したがいまして、現在午前中の時間はパソコンボランティア募集中で
、パソコンサロンは午前の部・休止になっています。
お問い合せは、電話221-3951事務局あらいまで(サラダ館水戸本町店
あらい陶器)
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ピョン太文庫には、絵本や一般書籍が約2000冊、蔵書されています。そのうち絵本や児童書が約1500冊あります。その500冊余は、3カ月に1度、ナルク水戸支部の子育て支援グループの皆さんが、市立図書館から新しく借り直してくれています。
ピョン太文庫が、平成17年11月にオープンするときに、ま新しい絵本を100冊以上寄贈してくださった方が、土浦市とひたちなか市にお二人お出でです。昨年には、文庫のお近くにお住みの方に、300冊以上の法律・経済・社会・思想関係の書籍を寄贈していただきました。
8月締め切りの、伊藤忠財団・絵本100冊プレゼントに、2回目の応募をします。新しい本が100冊プレゼントされるといいですね。ご期待下さい。
ぜひ皆様も、ご家庭で眠っている絵本(児童書は申し訳ありませんがご辞退します)、マンガ、一般書、専門書などの寄贈をお願いいたします。送り先は〒310-0815 茨城県水戸市本町3-2-25 ピョン太文庫事務局あらいまで ☎029-221-3951 fax029-224-1802 Eメールwarai@mica.dti.ne.jp
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ボランティアの運営する・ピョン太文庫パソコンサロン
★中高年・初心者向け・ママさんの為の託児付:平成15年から、10代~80代まで、延べ3000人以上の方が参加されました。
1.参加料:90分で700円、入会金・年会費各1000円★ご自分のノートパソコンをお持ちでない方には、会のパソコンを1回100円でお貸ししています。
2.午前の部:毎週、月曜・水曜・金曜・土曜(新堀、染谷先生)の10時又は10時30分~90分間
3.午後の部:毎週、月曜(和田先生)・水曜・金曜(木村先生)の午後1時30分~90分間
4.夜の部:毎週、水曜と木曜日の交互開催になります。夜7時から90分間
5.月曜日の午後の部には、ママさんのスキルアップに託児も受け付けています。託児料はお子様お一人、1回300円です。ベテランの元お母さんが2人お待ちしています。
6.テキストは各先生が用意していますので、無料です。テキストをご自宅へ持ち帰って復習される方は、実費(プリント代)でお分けしますので、担当の先生のお申し出ください。
★参加される方の習熟度に応じて、めいめいにご指導いたします。参加している方は多くても4~5人、午前と夜の部の参加は、1~2人で空いていますので、ほぼマンツーマンでお教えします。
★お問合せ・お申込みは、事務局あらい☎221-3951:サラダ館水戸本町店まで
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